光は電磁波エネルギー
オキシワッサーは世界初の特許を取った、合成セラミックスの発生するテラヘルツ光線エネルギーの効果を持つ水なのだ。1兆(テラ)、つまり10の12乗ヘルツの周波数の電磁波(光)だ。
遠赤外線とも称される。地球の表面に生きている動植物はすべて皆このエネルギーの恩恵を受けてい る。日の光に当たらずに育つ植物はない。否定的に、『日陰のもやし』と言われるゆえんである。
一日に30分から1時間程の日光浴が奨励されているが、テラヘルツ光線エネルギーは新鮮な野菜や水からも摂取することができるのだ。
エネルギーは粒子だ
すべての物質は物質を構成する原子内の電子により、微弱な電磁波を発生させている。ノーベル物理学受賞の朝永振一郎博士が解明された電子の複合回転現象(自転、スピン等)に よるものだ。テラヘルツ光線には水の分子運動を加速させ、クラスターを小さくして、自由に動き回れる水の分子にする働きがある。H2Oの水素原子(H)の電子にテラヘルツ光線のエネルギー粒子が移動することによる働きなのだ。水素イオンが活性化した状態、つまり従来の表現で言えば『還元力が高い』と言うことになる。
テラヘルツの電磁波を安定的に発生させる機能を持つ装置は一般的には存在しない。工業的レベルでは世界でオキシワッサーの『特殊宝石セラミックス』方式だけなのである。
クァンタムジャンプ
通常の原子は電子の軌道(エネルギー準位)を一定法則のもと、エネルギーの変化に伴って移動する。エネルギーを得ると高い軌道へ移り、低い軌道に落込むときに光を放出する。
クァンタムジャンプと呼ばれる。
通常の原子は高いエネルギーをもつと、電子の軌道が外側に移動し、光量子を放射して元の軌道に戻り安定状態を維持する。しかし水素原子内の電子は、高エネルギーを与えられても、そのエネルギーを圧縮し、そのままの位置(軌道)を維持する。(縮退現象とも言われる)
エネルギーを放出せずに高密度で保持し、活発に運動をしていると考えられる。
エネルギー粒子をもった水は活発に運動する、クラスターの小さい水になっているのだ。 |
エネルギーの移動でタンパク質を活性化する
水は水素イオン(水素原子)と水酸基イオンに分離している。
エネルギー粒子(光子)は水素イオン(H+=水素原子)の電子に乗り、エネルギーを保持した状態で、
水素結合(ローンペア電子)状態から、タンパク質へ電子が移動する。
エネルギー粒子が水によって運ばれ人体組織に移動するのである。

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タンパク質の周りの水分子から電子がタンパク質へ移動
人間の細胞には小さな穴があり、そのサイズはおおよそ0.3ナノメートルといわれている。
水の分子が一つやっと通れる大きさなのだ。この穴の弁を開閉して細胞の内外に水、酸素等が出入りしている。 水の分子にエネルギーがあると言うことは、水の原子にエネルギー粒子が多く存在すると言う事だ。 我々が暖かいと感じたり、光を感じるのもエネルギー粒子の働きなのである。オキシワッサーは、水分子に持たせたエネルギーを細胞内に運び込んでいるのだ。
細胞の中では、種々のタンパク質で構成された無数の酵素が働いて生命活動を行っている。
これらのタンパク質は二重の水の層により保護され、かつ有機的に結びつき電子が往来してる。
まさに、細胞内外の生命活動は水を主たる構造物とし、また活動の場としていると言えるだろう。
オキシワッサーの持つエネルギーは、水分子とタンパク質分子との水素結合の場を介して、タンパク質との間で相互に電子の移動が行われ、タンパク質にもたらされと考えられる。
育成光線のテラヘルツパワーがオキシワッサーにより体内細胞に運び込まれるのだ。
つまり、エネルギーを多く持つ水はより活発な酵素の活動、細胞内外の生命活動をもたらすことになる。 新陳代謝活動(生命活動)が活発化するのだとも言えよう。
我々は、活発な生命活動に必要なエネルギーを得るため、日々活動をしてる。ATP合成時に発生する水素の燃焼エネルギーはその代表的なものだ。
育成光線のエネルギーを細胞内に伝達することで、より一層、エネルギッシュで、いわゆる元気な毎日を送ることが出来るのである。
一日に500mlから1000mlのオキシワッサーを継続的に飲用することにより実現される。
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